SUZUKIスイフトに限らず、どんな車でも使用できる商品もあります。ぜひ御覧ください。
ドライブレコーダー
ドライブレコーダーは自動車を運転するうえで最も必要な装備です。なぜならドライブレコーダーは事故の証明として利用することができ、自分の過失割合を低減させる証拠になるからです。他にも、煽り運転の被害を防止することにも期待できることから、現代社会では必須といっても差し支えないでしょう。
ドライブレコーダーには、エンジンが作動中のみ録画するものもあれば、エンジンが停止中でも録画するものもあります。もし、自宅の駐車場周辺の治安が悪いようであれば、駐車中でも振動等の異変を察知して録画を開始するドライブレコーダーがオススメといえるでしょう。しかし、このタイプのドライブレコーダーにはバッテリーと消費し続けるというデメリットがあり、たまにしか使用しない自動車ではバッテリーが上がってしまう恐れがあるため注意が必要です。
MicroSDカード
MicroSDカードはドライブレコーダーを録画するために必要になります。ほとんどのドライブレコーダーは、容量がいっぱいになると古い録画データから上書きするようになっています。もちろん上書きされないようにデータにロックをかけることはできますが、それ以外のデータを後から見直したいと思ったときに手遅れにならないように、できるだけ容量の多いものがオススメといえます。
スマートキーケース
イモビライザー付きのスマートキーは精密機器でもあるため取り扱い方によっては故障の原因となります。もしスマートキーを作り直すことになると、数万円という大きな出費となってしまいます。それを防ぐ意味でもシリコン製の保護ケースは欠かすことのできないアイテムといえます。
ポチッとネット
一般にナビの操作は走行中にはできないようになっていますが、それを解決するアイテムがポチッとネットです。もちろん運転手が走行中にナビを操作することは言語道断ですが、助手席にいる人が操作できるという点でいえば利便性が高いといえます。
配線を少しばかりいじくる必要があるため誰でも簡単にできるとはいきませんが、ナビだけでなくテレビやDVD、オーディオ操作など助手席あるいは後部座席の人が退屈しないためにもぜひとも設置したいものです。
ナビシェイド
ナビシェイドはナビの画面を直射日光から守るためのものです。日差しが強いとナビの画面が反射して見にくいのですが、ナビシェイドひとつでそれが解決します。また、ナビの故障を防ぐという役割もあります。というのも機械の性質上高温に弱いことが挙げられるため、直射日光を防ぐことはナビの故障対策として効果的といえます。
取り付けに関してですが、付属の両面テープでは粘着力が弱く落下する場合がありますので、別途強力な両面テープを購入して設置するか、接着剤を使用して設置することをオススメします。
エンジンスタートリング
エンジンスタートリングには実用性が一切ありません。内装が少しだけオシャレになるだけの自己満足アイテムです。レッド、オレンジ、ブルーの三色から選ぶことができます。
サングラスケース
このサングラスケースの取り付けは、頭上のアシストグリップを取り外さなければなりません。ゆえに普段からアシストグリップを必要とする方にはオススメできないアイテムです。
運転中に強い日差しを感じてもすぐに取り出すことができるサングラスケースか、自動車への乗降時に身体を楽にするアシストグリップか、どちらも有用装備だけにひとつしか取り付けれないのは残念です。
シートフック
シートフックは、助手席に置いた買い物袋がブレーキの慣性で飛んでいく現象を防止します。
チケットクリップ
チケットクリップは、駐車券などのカード類の収納に便利なアイテムです。
内張り剥がし
内張り剥がしは、ちょっとした改造やメンテナンスに使用できます。
ソケットレンチセット
ソケットレンチセットは、ちょっとした車の保守点検に使用できます。安価な製品なのでガチガチに締付けたい時などにはあまり向いていないかもしれません。
ブースターケーブル
ブースターケーブルは、万が一のバッテリー上がりのために自動車に保管しておきたいアイテムといえます。
非金属タイヤチェーン
非金属タイヤチェーンは着脱が簡単なタイヤチェーンです。予期せぬ大雪で立ち往生してしまわないよう用意しておくと安心のアイテムです。